オンライン版:顔ツボスペシャリスト1DAY養成講座 2026年11月
オンライン版:顔ツボスペシャリスト1DAY養成講座
数年前の顔へリフトアップ!
押すだけで激変、顔ツボスペシャリストになりませんか?
2026年11月22日(日)
~顔と頭から自律神経を整え、内側から引き上がる「一生モノのメンテナンス方法」を~
最近、しっかり休んでも疲れが取れない、鏡を見るたび急に年齢を感じる……。その原因は、脳の疲れや自律神経の乱れにあるかもしれません。
実は、顔と頭は「自律神経の密集地帯」。私たちの顔には全身の健康状態が投影される「反射区(フェイスマップ)」があり、頭部には脳をリラックスさせるスイッチが数多く存在します。
顔のたるみや深いしわは、単なる表面の問題ではありません。それは内臓からのSOSや、無意識に溜まったストレス、そして自律神経の乱れが映し出されたサインなのです。
講座の内容:なぜ「顔と頭」で全身が変わるのか?
本講座で学ぶのは、その場しのぎのケアではありません。**一度習得すれば、一生自分の心身を整え続けられる「一生モノのセルフケア技術」**です。
あなたの「老化&不調タイプ」をチェック
なぜ顔が老け込むのか、なぜ眠りが浅いのか。東洋医学の叡智を用いて、その根本原因をひもときます。
「ほうれい線」は腸の弱まり?「目元の疲れ」は肝の疲れ?
顔に現れるサインから、今のあなたに必要なケアを見極めます。
顔・頭・内臓を同時に整えるメソッド
顔のツボ、頭部の反射区、そして表情筋の土台である「表在性筋膜(SMAS)」を同時に刺激。内臓機能を活性化させながら、眼精疲労の解消や深い快眠をもたらします。
即時リフトアップ×自律神経ケアのW効果
実践は、心地よくツボを押しほぐすだけの、初心者でも習得できる本格メソッドです。
自律神経が整うことで血流が劇的に改善され、内側から押し出すようなハリが復活。驚くほど目がパッチリ開き、顔全体がググッと引き上がるリフトアップ効果をその場で実感していただけます。
「最近よく眠れない」「常に頭が重い」と感じている方、そして「心身の健康と若返りを同時に叶えたい」あなたへ。
自分自身の主治医になれる一生モノの技術を、至福の半日講座で手に入れませんか?
【本講座のポイント】
●通常オンラインでは「ツボの位置の探し方」が難しいといわれます。しかしKAOYOMI ツールを使うことで骨格を的確に把握できるため、どなたでもご自身のツボを探せるようになります。
●通常オンラインでは「ツボ押しの力加減」を伝えるのが難しいといわれます。しかしこの講座では、適切な力加減をチェックする方法をお伝えし、オンラインでも力加減を理解できるようになります。
●オンライン版の顔ツボスペシャリスト講座は、事前に「予習動画」を見ていただくことで当日の理解度を深め、どなたでもマスターできるようになっています。
終了後には認定証「顔ツボスペシャリスト」ディプロマをお渡しします。
注:皮膚を摩擦しないので、肌が弱い人も無理なく続けられます。
◆講師:奈部川 貴子
(鍼灸師)
美容ジャーナリスト歴28年。有名女性誌で美容記事を執筆したのち、2013年より顔の反射区に興味を持ち、顔に関する様々なメソッドを学び、国家資格の鍼灸師資格を取得、独自の美容メソッド、フェイシャルヘルスケアと自社開発のKAOYOMI ツールを開発。KAOYOMIサロン代表セラピスト。
著書に『美肌をつくる顔のツボ反射区ケア フェイスマッピング』(学研プラス)がある。
日時: 2026年 11月22日 日曜日 13時半から18時まで
受付締め切り:11月20日(KAOYOMI ツールを事前に発送・予習動画をメール送付するため、2日前に受付終了となります)
開催: zoomにて開催
参加費:38,000円 税込(教材、予習・復習動画講座ともに60分、顔ツボを押しほぐす専用ツール・KAOYOMI ささない整顔バリセルフケアスティック3本セット 9,900円つき)
スケジュール
13:20 受付開始
13:30 ご挨拶と講座の流れについて
13:40 なぜ「顔ツボ」が必要なのか? 顔は内臓とつながり、脳とつながり、全身をあらわす
14:30 顔ツボ反射区について(座学・実技)
額ー小腸・大腸ゾーン 眉間ー肝臓ゾーン 目元ー腎臓ゾーン 他、顔のパーツと内臓の弱まりの関係
15:30 休憩
15:50 顔のツボ押しレクチャー(実技)講師がみなさまのお顔を確認しながら力加減などをお伝えします。
16:50 休憩
17:00 表情筋に働きかける「フェイスリフト級」テクニック
17:30 ティータイムと質疑応答
18:00 終了
初心者でも簡単にできるように、わかりやすさを重視し、カリキュラムを構成しています。わかりやすく、非常に密度の濃い内容になっております。
みなさまのご参加をお待ちしております。